眠気に負けない方法

1.ガムをかむ

2.歯磨きをする

3.コーヒーや緑茶を飲む

4.勉強する場所を変える

5.冷たい水で顔を洗う

6.目頭を優しく押す

7.ストレッチを3分行う

8.手の中心を刺激する

9.スースー目薬をさす

10.手をつねってみる

11.ひたすらノートをとる

12.散歩して血流を良くする

13.二の腕を引っ張る

14.息を10秒止める

15.チョコレートを食べる

16.メンソールを鼻に塗る

17.陽の光を浴びに行く

18.仮眠を15分する

19.バカでかい声で音読する

20.両方の耳たぶを引っ張る

21.顔のパーツを真ん中に寄せる

22.手をグッパーグッパーする

23.換気する

24.氷を口に入れる

25.深呼吸して脳に酸素を送る

26.梅干を食べる

 

邪魔者あるある

1.テレビ

たとえ自分が見ていなくても家族の誰かがテレビを見ていて気になってしまう。

⇒耳栓やイヤホン(音楽なし)をする

2.通知

スマホの通知。

⇒スマホの電源を落としておく

3.家族

父母や兄弟、姉妹が部屋に入ってくる。集中しているときに限ってこんなことが起こります。

⇒〇時~〇時までは勉強すると伝える。

4.考えごと

勉強しているのにふとした瞬間に違うこと考えますよね。

⇒スッキリさせるために考えたことを紙に書きだしていく

 

メンタルを安定させる

メンタルが安定していれば人は走り出せる

安定していないから走りだせない。

 

起きてすぐコップ1杯の水を飲む

10分間日光浴する

手先・足先は冷やさない

他人じゃなく自分に向かって愚痴る

信頼できる人に全部打ち明ける

最高の未来を3つ考えて壁に貼る

負の感情を紙に書きだす

湯船にちゃんとつかる

眠い時は本能のまま即寝する

スマホを手放すコツ

いじる時間を決める

いじらない時間を計画に入れる

家族にスマホを隠してもらう

充電を1%にしておく

友達何人かで1日で誰が一番スマホをいじらないか選手権を開催する

⇒後日集計⇒勝ち負けを決める

意味が分かると幸せになる漢字

叶う

「叶う」は「口」+「+プラス」

「吐く」は「口」+「+プラス」+「-マイナス」

マイナスの言葉は吐かず、

前向きな言葉を発言していれば、夢は叶う

涙=水+戻る

涙を流すことによりリセットすることができる。

悲しみや辛さから立ち直るには涙を流すことも必要

「辛い」に「一」を足すと「幸せ」になる。

辛い時こそあと一歩踏ん張って。その先に幸せがあります。

色の効果で差をつける

黄色オレンジ

気持ちを盛り上げる効果があります。

・勉強のやる気があがらないとき

・落ち込んでいるとき

・悩んでいるとき

青色

集中力と持続力を高めてくれます。

気持ちを落ち着かせる効果あり

茶色ベージュ

リラックス効果がある色です。

脳や体が疲れているとき、茶色やベージュを見るようにしましょう。

赤色

勉強にはマイナスに働きます。

興奮作用があるため、静かに集中する勉強には不向きです。

ただし注意力を高める効果があるので、重要なところで赤線をひくのは大丈夫です。

やる気がみなぎる瞬間

・「頑張ってね」と先生に褒められた瞬間

・友達に「バカ」と言われ見返そうと思った瞬間

・親がポロっと「頑張れ」という瞬間

・テストが思いがけず良かった瞬間

・人が努力してる姿をテレビでみた瞬間

・○○さんが勉強してると分かった瞬間

やる気がみなぎる瞬間を逃さないように。

ポジティブに。

ネガティブな言葉は「そうなるように」という呪い。

「無理」と言ったら、「無理」に。「疲れた」と言ったら、「疲れた」に。

私たちの脳は自分が言葉を発すれば、なるべくそうなるように無意識を活用したり分泌物質を醸し出したり、いろいろやってくれます。

だから内心そう思っても、そこはグッと我慢して、せめて吐き出す言葉だけポジティブなものにしてみましょう。すると、脳がフル稼働でそうなるように努力してくれるはずです。

ポジティブな思考や言葉を使って、自分と自分の周りから明るくしていきましょう。